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2019年12月10日

クワバラ クワバラ

590

新たにサブ3カテゴリも追加、2020年度 Run boys! Run girls! Trail Running Club 新規メンバー募集開始です!

2020年で6期目となる、Run boys! Run girls!を拠点としたトレイルランニングクラブ、Run boys! Run girls! Trail Running Club(通称ランボーズ)の新規メンバーを今年も募集します。2020年は昨期のコンセプトを引き継ぎつつ、新たに”サブスリーチーム”を追加します。

ここから、クラブの紹介をしますが、まぁまぁ長いです。読むのが大変な方は、以下の目次より気になるタイトルをクリックしてもらえば、そのセクションから読むことができます。

また、以下の申込みフォームに2020年の概要が簡潔にまとまっていますので、そちらをお読みいただくのも良いかもしれません。
お申込フォーム:https://forms.gle/RPmjiHGxFtX3SBBo7
 

Run boys! Run girls! Trail Running Club とは?

Run boys! Run girls! Trail Running Club は「より強くなりたい」と願うトレイルランナーのためのクラブです。現状の立ち位置は同じでなくてもいい、経験の浅いランナーも、100マイルレースの完走を狙うランナーも、経験を積んでより好タイムを狙うランナーも、優勝経験のあるランナーでさえも、更に強くなりたいという思いがあれば、参加することが可能です。
 

 
チームエンブレムはジェリー鵜飼さんのデザイン

クラブの歴史

元々僕、桑原がトレイルランニングにフォーカスしたクラブを立ち上げようと思ったのは2014年のハセツネ終了後でした。我流で色々なトレイルやレースを走り、また鏑木さん主宰のチーム100マイルにも(ちょろっと)参加してそれなりに走力は向上した。でも、ここから先は平日にトレイルでの走力アップを念頭に置いたトレーニングをしないともっと強くならないなと思ったんです。

でも自分にはノウハウがない。また一人ではきつい練習をしてる途中でくじけてやめてしまうかもしれない。そんな思いがあり、友人の礒村真介さんにコーチを依頼し、ハセツネサブ12を目指して一緒に練習する仲間を募りました。

平日に集まって街中でトレイルの練習をしているチームなんてその時は聞いたこともなかったし、本当に仲間が集まるんだろうか?という思いもありながら、10人も来てくれたら御の字と定員10名で募集したところ、なんと50名を超える応募者が集まり、急遽友人のちゃんぷ。にもコーチを依頼し、2チーム30名の体制でスタートしたのがランボーズの前身、岩本町トレイルランニングクラブ(通称岩クラ)です。

そこからメンバーは更に増え、それぞれのモチベーションも多岐に分かれ、競技軸を突き詰めたいと思うもの、100マイルを完走したいと思うもの、クラブのコミュニティ的側面に魅力を感じるものと、それぞれがクラブに様々なものを求めているのが見てわかりました。

2015年のクラブ発足から今日まで、至らない運営ながら(失敗もたくさんしました)それぞれのメンバーのニーズと向き合い、様々な試行錯誤を繰り返し、東京の都市部に拠点を置くトレイルランニングクラブとはどのようなものであるかを模索しています。

そんなこんなを繰り返し、2019年より名称をRun boys! Run girls! Trail Running Clubに変更。現在は4カテゴリで約100名が在籍するクラブとなっています。

 
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(2016年の懇親会、クラブはコミュニティとしても成長していきました)
 

コンセプト「より強くなる」

2019年、クラブ名称を変更するタイミングで、改めて自分たちのクラブとはどんなクラブなのか、これまでの年月を振り返って考えてみました。

そこに、何か一つの際立った特徴はありませんでした。ただしかし、確固たる実績と明確な方針を持ったコーチがいて、長年クラブに所属していて自分のパフォーマンスアップだけでなく、他のメンバーのために動いてくれるメンバーがいて、レース会場や練習後も一体感を持って盛り上がることのできるクラブメンバーたちがいてと、一言ではうまく言えないんだけど、4年間かけて築き上げられて来たのはとても素晴らしいクラブだなと改めて思いました。

また、長年在籍しているメンバー数名に「どうしてクラブに在籍しているのか?これからも在籍したいと思うのか?」と尋ねると、みんなが口々に「クラブに所属してきたことでより強くなったし、更に強くなりたいからこれからも在籍したい」と答えてくれました。4年間でクラブが、強くなれる環境、更に強くなりたいと思える環境として成熟していることを実感しました。

こうやって考えると4年間クラブの中心に常にあったのは

より強くなる

というシンプルな思いでした。その思いをキーワードに、多くのランナーが繋がるクラブ、それが僕たちのクラブRun boys! Run girls! Trail Running Clubです。

 
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(とにかく強くなりたいんや!)
 

参加資格「速さだけを目指さない」

しかし、これはクラブの目指すもののオモテ面。ランボーズの目指す強くてカッコイイトレイルランナーは、ただ速く走れるだけではなく、山にいる他者や環境に配慮ができ、自分が一方的にトレイルを走って消費するだけでなく、時にはレースボランティアやトレイル整備・清掃登山などをしてトレイルランニングやアウトドアシーンに還元することのできるランナーです。そういう思いでクラブ発足当初の2015年よりUTMFのボランティアなどをクラブのオフィシャルイベントとしてきました。

2018年からはクラブメンバーによりトレイルシーンの一員である意識を持ってもらうべく、年に1回のトレイル貢献活動をクラブ参加の条件としましたが、メンバーからはレースボランティアやトレイルワークはとても好評で、こういう意味でもクラブ内にイイ価値観が芽生え始めているのを感じます。2018年は信越トレイル(信越五岳じゃないですよ)の整備という、トレイルランニングとは少し離れた貢献活動ができたのもとても嬉しかったです。

そういったことを踏まえて、ランボーズでは参加資格として以下の条件を掲げています。

<< Run boys! Run girls! Trail Running Club 参加資格 >>

・クラブに対して帰属意識を持ち、1年間継続的に練習に参加する意思のある方
・実力向上にむけてハードなトレーニングを積む意欲がある方
・トレイルにおいて他者をリスペクトできる方
・自然のリスクを理解し、フィールドにおいて分別ある行動が取れる方
・年間最低1回、トレイルへの貢献活動を行うことのできる方(貢献活動が次年度継続の必須条件となります)

(UTMFでは、今年も精進湖エイドの運営を担当しました)

(2018年から行っている信越トレイル整備)

なお、トレイル練習時の参加者は毎回10名前後ですが、登山者の少ないルートや時間帯を選んだり、グループを2つに分けるなどして、他の登山者さんの迷惑にならないように心がけています。

練習スケジュール

ランボーズのチームにはいくつかのカテゴリがありますが、どのカテゴリも練習スケジュールは共通で、

週に一回の平日練習(カトレ・モクレン)+月に1回のトレイル練習(ドニチレン)

の組み合わせで、基本月に5回の練習となります。平日練習はRun boys! Run girls!の付近の坂や階段、皇居や隅田川沿いで、短時間で高強度の練習を行います。ドニチレンでは、実際のトレイルに出てチームのレベル感に応じた練習(サブスリーチームはロードでロング走など)を行います。
 

チームカテゴリ

2020年は以下4カテゴリのチーム編成となります。

1)ガチチーム

コーチ :木幡帝珠(こはたていしゅ)
練習日程:毎週木曜日19:30〜モクレン / 月1回ドニチレン

ドニチレン日程:1/12日、2/16日、3/14土、4/5日、5/23土、6/13土、7/5日、8/9日-10月(合宿)、9/27日、10/3土、11/29日、12/20日

参加基準:5km 19分 or 10km 40分 を切る走力(必須) + フルマラソンやトレイルレースの実績を元に選考を行います。

ガチチームは、レースでの「上位5%」より上を目指すランボーズのトップカテゴリです。目標(ターゲットレース)を決めて1人では中々出来ないハードなトレーニングを仲間と切磋琢磨して高め合い、フィジカル・メンタル共に更なるタフネスを目指します。

コーチの木幡は2015年の岩クラ第1期参加メンバーでしたが、そこからレベルを着実にあげ2018年よりコーチとなりました。また、2018 KOUMI100優勝、2019UTMF10位など様々なレースでの入賞経験も豊富です。自らが成長して来た経験を元にチームを引っ張ります。トップアスリートのコーチとガチで張り合えるのがこのチームの最大の魅力です。チームに参加したメンバーはレースで入賞するまで実力を上げるものもいます。とにかくみんな楽しそうに「キツイキツイ」言っているのがこのチームです(練習がハードなので練習写真が殆どありません笑)。

<< キーワード >>

モクレン:合言葉は『リミッターカット』 、週に1回のポイント練習、皇居内にてインターバル、5kmタイムトライアル、坂道ダッシュ+階段、ラダートレーニング、筋トレ

ドニチレン:距離:30km〜50km、行動時間:5時間〜8時間、関東近郊・ヤビツ峠走・丹沢・飯能・高尾、夏に南アルプスか八ヶ岳予定、ミドルレース・ロングレースに効く 動き続ける練習

その他:ビッグレース後の勉強会年2回予定、レースでの補給のタイミング・リカバリー方法・ピーキング・練習方法など、メンバー内での情報交換会

(2019 UTMF 表彰式での木幡コーチ)
 

2)マイラーチーム

コーチ :礒村真介(いそむらしんすけ)
練習日程:毎週木曜日20:00〜モクレン / 月1回ドニチレン

ドニチレン日程:1/11日or13月祝、2/16日or29土、3/7土or29日、4/4土or5日、5/16or17、5/24日or6/6土、7/4土or26日、8/9日-10月(合宿)、8/30日or9/5土、10/3土or10/18日、11/7土or8日、12/19土or27日

参加基準:ハセツネサブ13程度を目安に、フルマラソンやトレイルレースの実績を元に選考を行います。

マイラーチームは、ランボーズのベースとなるチームです。”ウルトラトレイルをストロングフィニッシュする”ことを目標とし、メンバー同士で切磋琢磨します。ターゲットとするレースはウルトラトレイル全般なので、100マイル志向でないメンバーも参加歓迎です。また、月に1回のドニチレンを2日の候補日より選択可能になり、予定の調整がしやすいのも特徴です。

マイラーチームのコーチ礒村(イソさん)はランボーズの総監督でもあります。また、2012年の第1回UTMFで9位に入賞しているのですが、国内外のトップランナーが参加した2012年のUTMFで入賞というのは今考えてもとんでもない結果だと思います。元来アスリートではなかったイソさんが、自分オリジナルのリサーチと研鑽を積んで結果を出しているということは、ベースに陸上競技などの経験が無い僕らにとっても大変勇気がもらえることですし、そんな彼のノウハウを学ぶことができるのがマイラーチームです。

ちなみに、マイラーチームのマイラーは100マイラーという言葉から来ています。この言葉、日本では100マイルを完走した人を指す意味的に使われますが、海外では実際そういう使い方はしないみたいですね笑。でも、ランボーズでは今後も引き続きマイラーチームという呼び方をしていきます。

<< キーワード >>

トレイルで「強くなる」→自分のスタイルを見つける、トレイルで「もっと楽しめる」→体力・マネジメント力、東京近郊をベースにトレイルのコミュニティに積極的に関わる

モクレン:トレイルランに特化した高強度トレーニング、ヒルインターバル・ペース走など、補強・体幹筋トレ、一人で出来ない練習

ドニチレン:さまざまな山域でのトレイルツーリングが基本としその中で走り方のレクチャー

 
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(礒村コーチはスイスで行われたUTMR7位入賞など、海外レースの入賞も多数)

 
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(北アルプスでのツーリング)
 

3)ジュニアチーム

コーチ :木幡帝珠(こはたていしゅ)& 礒村真介(いそむらしんすけ)
練習日程:毎週火曜日19:30〜カトレ / 月1回ドニチレン

ドニチレン日程:1/19日(木幡)、2/8土(礒村)、3/15日(木幡)、4/12日(礒村)、5/2土(礒村)、6/14日(木幡)、7/4土(木幡)、8/9日-10月(合宿)、9/26土(木幡)、10/24土(礒村)、11/28土(木幡)、12/5土(礒村)

参加基準:これといった基準は設けませんが、フルマラソンやトレイルレースの実績を元に簡単な選考を行います。

岩クラ時代は、練習の強度をある程度揃えるために一定以上の走力を参加資格として求めていましたが、2019年のランボーズからは初心者レベルを抜け出して次のレベルにステップアップしたいランナーのためのカテゴリ「ジュニアチーム」を新設しました。まだ経験や実績は少ないけれど、より強くなりたいという思いのあるランナーが集まって和気藹々と切磋琢磨するカテゴリです。

コーチは木幡、礒村両コーチが担当。他のカテゴリより厳しさは抑えて、楽しみながら強くなるための練習を行なっていきます。二人のコーチからノウハウを学べるのはこのカテゴリのみなので、実は一番得しているカテゴリという噂もあります。

<< キーワード >>

自分のポテンシャルや成長に気づく、一緒に切磋琢磨する仲間を見つける、一人で出来ない練習、トレイルランニングの魅力をより深く知る、目指せマイラーチーム

(各チームメンバーの仲はいいですが、中でもジュニアチームは一番盛り上がっています)
 

4)サブスリーチーム

コーチ :村田諒(むらたりょう)
練習日程:毎週火曜日19:30〜カトレ / 月1回ドニチレン

ドニチレン日程:1/18土、2/1土、3/7土、4/11土、5/23土、6/20土、7/4土、8/9日-10月(合宿)9/5土、10/17土、11/14土、12/19土

参加基準:5kmを20分以内で走ることのできる方。それ以外の距離でStravaなどのトレーニングデータはある方はURLの共有をお願いします。

2020年から新設されるのがこの「サブスリーチーム」です。トレイルランニングクラブの中にあって、フルマラソンでのサブスリーを目指すちょっと変わった立ち位置のチームで、カトレ、及びドニチレンも原則ロード練習になります。しばらくロードのタイムは狙っていなかったけれど、改めてサブ3に挑戦したいトレイルランナーの方や、サブ3の先にトレイルランニングを見据えているランナーの方を対象にした、ロードランナーとトレイルランナーの橋渡し的なチームです。

コーチはRun boys! Run girls!アスリートの村田諒。2018年STYニューヒーロー賞や、海外でのトレイルレースでの優勝経験があります。ロードにおいても、友人のサブスリー達成のペーサーを務める走力があり、サブスリーを導く独自のメソッドを持っているということで、今回コーチを依頼しました。

サブスリーチームでは、1月末のフルマラソンでのサブスリー達成を目標に1月から期分けを行い、時期に応じたトレーニングを行なっていきます。つくばマラソンか湘南国際マラソンどちらかをターゲットとし、コーチがサブスリーのペーサーを行います。また、TrainingPeaksやパワーメーターなど、データを活用したトレーニングのレクチャーも行います。

・1~2月:ベース作り
・3~5月:スピード強化(目標:5km 18分40切り)
・6~8月:スピード持久力(目標:ハーフ85分切り)
・9~11月:フルマラソン対策(目標:サブスリー達成)

<< キーワード >>

カトレ:坂ダッシュ・ウィンドスプリント、インターバル走、ペース走、ビルドアップ、5km タイムトライアルなど

ドニチレン: 皇居や織田フィールド、駒沢公園など都内近郊で実施、30k走や3時間走、1km×10のインターバル+α、5km×4などのロングインターバル・チーム内ハーフマラソンなど

 

クラブイベント他

上記定例練習に加えて、夏季合宿や懇親会(年2回)等のチームカテゴリを超えたイベントや、希望者が参加できる座学やワークショップなどのエキストライベントを開催します。ボランティアに関しても、UTMF、スリーピークス、信越トレイル整備はチームのイベントとして行います。

(70名ほどが出席した2019秋の懇親会)

また、2019年よりチームの垣根を超えて富士登山駅伝部を発足。惜しくもタスキを繋ぐのに数分足りませんでしたが、初出場で100チーム中30位の好成績を収めることができました。2020年も継続して出場予定です。

(激走富士登山駅伝2019)

また、所属メンバーはRBRGでギアの相談がうけられるのはもちろんのこと、購入時に優待が受けられる特典もあります。
 

会費

<< 全チーム共通 >>
入会金:5,000円
年会費:5,000円(障害保険料に充当)

<< ガチ/マイラー/ジュニアチーム >>
月会費:8,200円(税込)

-支払い方法-
年間払:88,560円(10%お得)
半年払:46,740円×2(5%お得)
各月払:8,200円(+支払手数料)×12 ※クレジットカード払のみ

<< サブスリーチーム >>
月会費:7,000円(税込)

-支払い方法-
年間払:75,600円(10%お得)
半年払:39,900円×2(5%お得)
各月払:7,000円(+支払手数料)×12 ※クレジットカード払のみ

最後までお読みいただきありがとうございます。以上が、Run boys! Run girls! Trail Running Clubの概要です。これまで5年続けてきましたが、これからも所属する人が所属してよかったと思えるクラブであり続けたいと思っています。是非一緒に「より強く」なりましょう!

クラブ活動をより知りたい方は、instagramの #RBRGTRC#ランボーズ をチェックしてみてください。
 

募集要項

<< Run boys! Run girls! Trail Running Club 2020 >>

概 要:継続的な練習を通じてトレイルランニングの走力向上を図るクラブメンバーの募集
対 象:クラブへの帰属意識を持ち継続的に練習に参加できる方
講 師:礒村真介 / 木幡帝珠 / 村田諒
拠 点:Run boys! Run girls!(東京都千代田区)
会 期:2020年1月〜12月
選 考:頂いた応募内容を元に選考します。先着順ではありません。
締 切:2019/12/18(水)22:00
発 表:選考結果は 2018/12/24(月) までにご連絡さし上げます。
費 用:入会金5,000円 / 年会費5,000円(保険費用)/ 月会費7,000円(サブ3)8,200円(ガチ・マイラー・ジュニア)
定 員:ガチ・マイラー・ジュニア=各5〜10名(予定)、サブスリー=15名

<< 応募資格 >>

・クラブに対して帰属意識を持ち、1年間継続的に練習に参加する意思のある方
・実力向上にむけてハードなトレーニングを積む意欲がある方
・トレイルにおいて他者をリスペクトできる方
・自然のリスクを理解し、フィールドにおいて分別ある行動が取れる方
・レースボランティアやトレイル整備などのトレイル貢献活動に参加できる方

<< 募集カテゴリ >>

1)ガチチーム
レースでの「上位5%」より上を目指すランボーズのトップカテゴリ
コーチ:木幡帝珠
参加基準:5km 19分 or 10km 40分 を切る走力(必須) + フルマラソンやトレイルレースの実績を元に選考を行います

2)マイラーチーム
ウルトラトレイルをストロングフィニッシュすることを目標としたランボーズのメインチーム
コーチ:礒村真介
参加基準:ハセツネサブ13程度を目安に、フルマラソンやトレイルレースの実績を元に選考を行います

3)ジュニアチーム
初心者レベルを抜け出して、次のレベルにステップアップしたいランナーのためのチーム
コーチ:木幡帝珠 / 礒村真介
参加基準:これといった基準は設けませんが、フルマラソンやトレイルレースの実績を元に簡単な選考を行います

4)サブスリーチーム
1年を通したトレーニングで11月にフルマラソンのサブ3を目指すカテゴリ
コーチ:村田諒
参加基準:5kmを20分以内で走ることのできる方

<< スケジュール >>

1)ガチチーム
モクレン:毎週木曜日19:30~21:00 第1回 1/9(木)
ドニチレン:1/12日、2/16日、3/14土、4/5日、5/23土、6/13土、7/5日、8/9日-10月(合宿)、9/27日、10/3土、11/29日、12/20日

2)マイラーチーム
モクレン:毎週木曜日20:00~21:30 第1回 1/9(木)
ドニチレン:1/11日or13月祝、2/16日or29土、3/7土or29日、4/4土or5日、5/16or17、5/24日or6/6土、7/4土or26日、8/9日-10月(合宿)、8/30日or9/5土、10/3土or10/18日、11/7土or8日、12/19土or27日 ※1ヶ月2回開催のうちどちらか都合の合う日を選択できます

3)ジュニアチーム
カトレ:毎週火曜日19:30~21:00 第1回 1/7(火)
ドニチレン:1/19日(木幡)、2/8土(礒村)、3/15日(木幡)、4/12日(礒村)、5/2土(礒村)、6/14日(木幡)、7/4土(木幡)、8/9日-10月(合宿)、9/26土(木幡)、10/24土(礒村)、11/28土(木幡)、12/5土(礒村)

4)サブスリーチーム
カトレ:毎週火曜日19:30~21:00 第1回 1/7(火)
1/18土、2/1土、3/7土、4/11土、5/23土、6/20土、7/4土、8/9日-10月(合宿)9/5土、10/17土、11/14土、12/19土

<< 集合場所 >>

ヘイジツレン(カトレ・モクレン)の集合場所は、原則 Run boys! Run girls! となります(ランで移動できる範囲内で練習を行います)。ドニチレンは都度集合場所が変わります。

 

お申込

以下のフォームよりお申込ください。
https://forms.gle/RPmjiHGxFtX3SBBo7

PROFILE

クワバラ

クワバラ | Kei Kuwabara

Run boys! Run girls! 店主。体重が増減しがち。その分ダイエット得意がち。現在、ファットアダプテーションを取り入れて体重を落としつつ、脂肪の燃えやすい身体を作っています。また、2020年に何かの大会で10位以内に入るプロジェクト」通称「にな10」を立ち上げ、パフォーマンスをあげています。UTMF、UTMBや、Pine to Palm(Oregon / 100mile)、OMM (UK)などを完走しています。

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